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オールナイトニッポンtv@jcom・オンエアリスト(10/9) [テレビ・ラジオ]

「コバルトの季節の中で」(沢田研二)

「瞳を閉じて」(平井堅)

「大阪ロマネスク」(関ジャニ∞)

「Sky High」(Jigsaw)

「Gravity」(LUCKY TAPES)
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オールナイトニッポンtv@jcom・オンエアリスト(9/30日分) [テレビ・ラジオ]

「September」(竹内まりや)※MVはなし

「聖域」(福山雅治)※MVはなし

「フライングゲット」(AKB48)※MVはなし

「Saving All My Love For You」(Whitney Houston)※MVはなし

「STARSHIP」(SIX LOUNGE)
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湘南サマーステーション 8/19オンエア分 [テレビ・ラジオ]

「ゴーゴーレッツエンジョイサマー」
ワタナベフラワー

「Put Your Lighters In The Air」
Fire Ball

※MVはなし、ライブカメラの映像をお届けするようです。
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ANNtvJcomまとめ [テレビ・ラジオ]

「モンロー・ウォーク」(南佳孝)(MVなし)
「宙船」(TOKIO)(MVなし)
「夏色」(ゆず)(MVなし)
「銀河鉄道999」(ゴダイゴ)(MVなし)
「Physical」(Olivia Newton-John)
※ディレクターの一押し曲
「夏のSayにしてゴメンネ※(※はハートマーク)」フレンズ
タグ:ラジオ
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湘南サマーステーション 7/21放送分 [テレビ・ラジオ]

「Good Vibration」
The Beach Boys

「Lazy Girl」
L⇔R
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湘南サマーステーション・2017/07/07日分 [テレビ・ラジオ]

「SUN SUN '95」(ウルフルズ)
「夏祭り」(Whiteberry)

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おこしちゃった! [テレビ・ラジオ]

 自分のキャラクターが好き放題喋るラジオ番組を考えているのだが、似たようなことをしている人がいるかどうかpixiv小説などで検索してみると、結構ラジオ形式の小説を書いている人が案外多い。
 実際のラジオ番組の文章化したサイトもあったり、ラジオの音声を音声認識ソフトで読んでみたり、結構興味深い。

 そんな中、文化放送がラジオ番組を公式に文章化していると聞き、ファミリーマートによった際に実際にどういうものかネットプリントを頼んでみた。

 その場のラジオの雰囲気が文字でも伝わってくるのだが、難点は字が小さくてかつ段落ワケしていないので読みにくいことか。30分の内容をA3にぎっしりと詰め込んでいるため、無理もないか。

 確かに、実際のラジオ番組の文字起こしに対しては、熱狂的なラジオファンを中心に結構否定的な考えを持つ人もいたりして、「途中から聞くということをしたくいなリスナーもあるし、毎週聞くという宿命を持つことができる」「音で聞かなければ面白さが伝わらないこともある」と述べれば、ニッポン放送も「おそらく録音して書き起こしているはずなので、そこで放送局の権利を侵害している可能性がある」と、近い発言を述べている。

 確かにラジコもタイム再生ができるし、そのおかげで見逃したラジオCMコピー大会を録音することができた。むしろ自動的に文字起こしをしてくれる機械は持っていないため、耳コピするにしても面倒くさいのだ。

 音声認識ソフトに対しても、最近は15k程度の高性能なソフトも出回っており、こちらも興味深いのだが、残念ながらお金がないorz
 もし買えたらいろんなラジオ番組で試してみたいとはおもっている。

 どちらにしてもラジオの文章化は架空のラジオ番組を作るにしては、参考になりそうではあるが、かなりグレーゾーンなのも確かだ。しかし、需要はないというわけではない。いかに「ちゃんと聞け!」と力説しても、それが「できない」場合もあったり、「読むことで再び雰囲気を味わえる」という人もいるわけで、文化放送の今回の英断は、ある意味挑戦的かつ、ラジオの常識を覆したと言ってもいいだろう。前々から簡易動画付きラジオ番組をネットラジオ番組時代以前から行ってきたし、そのチャレンジ精神は認めている。

 まぁ、こっちの架空ラジオ番組が完成するかどうかは別だけど。
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ピュアファン [テレビ・ラジオ]

 10月からのリニューアルから二か月たったニコラジ。活気が出てきたといえばそれっきりなのだが、みんなのたまり場というよりも、最近は活気というよりも殺伐としたアシスタントのファン同士の戦場と化してきたと思ったのは自分だけだろうか?
 確かにやまだひさしを名乗って荒らしたり、心無いファンがいるのも残念なのだが、スルースキルを覚えようと煽ったり、「スルーしても意味がない」と荒らしたり、まさにどちらも2ちゃんねるのノリで気分が悪くなるときもある。ただ、気づいたのは、両アシスタントのファンが熱狂的ということ。以前よりも盛り上がっていることは、スタッフとしても純粋にうれしいのだろうか?

 まぁ、こんな意見もあるし。




 ことの発端はメンバーのファン同士の抗争と言われているが、詳しくはtwitterで「荒らし 坂田家」で検索した方が早いと思う。
 曲中でも「坂田さん歌って~」というコメントが目立ったのも特徴だった。坂田はあくまでもアシスタントであり、メインを飾っているわけではない。曲がなかったらラジオ番組として成り立たない(まぁ、ないのもあるけど)。それに画のあるラジオなんだから曲だってミュージックビデオ付きでオンエアできる。それを弾幕で盛り上げていくのも職人の仕事だ。歌詞を張り付ける人もいたり、曲中でも別の意味で活気があった。そういった意味では、雰囲気は違えど、番組を盛り上げていこうという意図なのだろうか?

 確かに、最近はゲストばかりでパーソナリティやまだ氏、アシスタント加藤氏と坂田氏はおいてけぼりにされている感はある。純粋な音楽ファンならゲストとパーソナリティのおしゃべりを楽しみたいのだが、それでは普通のラジオ番組とたいして変わりはないのではないか。それでもスタッフとしてはゲストを一組に絞ってアシスタントとの時間を大切にしようとしたりしており、そこは共感がわく。しかし現実としては、ミュージシャンのプロモーションとしては弱い池袋の受け皿として、このニコラジがあるのではないかと思う。そのためにゲストが二組も来て、結局はゲストのパーソナリティのおしゃべりの時間で終わってしまうのだ。

 自分は亀スタ時代からお世話になっており、弾幕をはりつける人もいたり、にぎやかだったのは覚えている。前はリスナーからの投稿コーナーもあったりコメントだけでなくメールやファックスからの投稿も受け付けていた。それが池袋に移動したときから7時にはやくなったりして、ユーザーからの投稿もなくなって、それっきりゲスト依存が続いていたり、オールドファンも見限った人も多いかもしれない。しかし、リニューアルによって新しいファン層を連れ出すことができるところは、さすがスタッフも考えているといったところか。




 さすが坂田氏だなぁと思いました。


 ちなみに、自分が歌詞を打ち込むとほかのリスナーからは「遅いぞ」といわれることがあるが、どうもタイミングがほかのリスナーよりも遅いみたい。やっぱりインターネット回線が問題なのかな?あとプレミアム会員じゃないというのもネックだよね?
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ピュア(な目で見た)ニコラジ [テレビ・ラジオ]

 先日からリニューアルしたニコラジを一週間見てきたが、やはり第一印象が客とコメントが増え、かなり殺伐とした雰囲気になってしまった。
 映像が消えた分別の作業に没頭できるようになったのはいいが、とはいえPVや一部補足画面みたいなものは映像つきなので、完全に音声だけで楽しめるというわけでもない。簡単に言えばスーパーファミコンアワーのマガジンが自動的に表示されるという感覚でこれば見ればよろしいか。もっとラジオらしく聞くためにFMトランスミッターを飛ばしてラジオで聞くリスナーがいてもまたいいかもしれない。

 リスナーの性別層も加藤純一の回は男性が圧倒し、となりの坂田の回は女性が有利と、まさに水と油のような関係となったのも特徴だった。
 下のコメントでも曜日ごとの特徴が見て取れる。


 また、最大の評価だったのがニコラジでもレコメンド動画を採用したこと。個人的にリニューアルで一番いい評価だと思う。それによって曜日ごとのコメントも比較できるようになったし、ボカロ曲などももっと評価されるべきだと思う。

 ただ期待外れだったのが、終始バイノーラルというわけではなく、一部バイノーラルだったことと、ゲストは最初のうちはよかったのが徐々にミュージシャン寄りになってしまい、ゲストは相変わらず変化なしだったことだけか。ゲストもコミケ直前になったらそのあたりの人を呼んでみたり、イベントがあればそれに関するニコニコユーザーの人を呼んだり、ミュージシャンだけでなくそういう人たちも呼んでほしいと思う。

 また、ニコラジ型の生放送番組があちらこちらで増えるとなおよいと思ったのは自分だけだろうか?
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10月からのニコラジのコト [テレビ・ラジオ]

 今日のニコラジはサプライズだらけだった。新しいアシスタントに顔出しできない坂田さんが選ばれた。そして同じ熱狂的なファンが多い加藤純一君も選ばれた。新しいニコニコの顔にふさわしい人材だ。
 しかし、問題は一つだけある。まずは坂田さんは顔出しが不可能で、アシスタントに選ばれたということは、パーソナリティであるやまだひさしさんだけしか映像にうつってこないのではなかろうか。さらには顔出しNOのFooさんまできたら、ニコラジはどうやって映像を配信していくのだろう。
 確かに大昔のニコラジは黒画面だけでの放送で、PVやMVは映像に出すものの、リスナーからのコメントがメインだった。そういう意味では、原因回帰もひとつとしてあるのかもしれない。ニコラジは池袋に移動してから、完全な「動画付き」ラジオ番組としてきただけはあり、ここがどうなるか楽しみだ。

 ただ、一番個人的に重要視している放送時間に変更はなさそうだ。理想的には夜10時からに戻してもらいたかった。しかし、スタジオを所有している店の都合もあるのだろうか?
 そのため、時間変更でスタッフたちは、アイドルファンやJPOPファンをターゲットにしようと、リリースイベント中にニコラジに登場させたり、新たなターゲットを求め続けてきたが、やっとアクセスが増大できる新たなターゲット層を見つけた気はする。

 簡易動画付きラジオ番組の「理想形」であるニコラジ。最強のアシスタントを連れ、ますます加速していくことは事実だ。
タグ:ラジオ
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